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古墳の森宮崎の古墳宮崎市の古墳 宮崎県の探検古墳一覧

☆ 宮崎県宮崎市の古墳一覧 ☆

     は古墳探検隊が実際に訪れた場所 データ作成日  平成18年09月15日
最新データ更新日  平成18年09月15日
古墳名 所在 指定 形状 埋葬施設 出土物 年代 その他
蓮ヶ池横穴墓群 芳士、清水
S46
総数:200基+α
現存:82基
山崎下ノ原第1遺跡 山崎大字下ノ原   総数:6基(円墳3基、減失古墳3基)
現存:3基(円墳3基)
生目古墳群 跡江
S18
総数:75基(指定墳43基、未指定墳4基、横穴墓9基、地下式横穴墓19基)
現存:29基(前方後円墳7基、円墳22基、横穴墓4基、地下式横穴墓19基)
下北方古墳群 北方町塚原、越ヶ迫
S14
総数:17基(前方後円墳5基、円墳12基)
現存:12基(前方後円墳4基、円墳8基)
└船塚古墳 船塚
S52
前方後円墳       宮崎神宮境内
北中古墳群 吉村町北中 10基。
檍1号墳 吉村町江田原   前方後円墳        
その他
平和台公園〜平和の塔とはにわ園
【参考文献】
・第29回九州古墳時代研究会(宮崎県大会)資料集 『宮崎平野の古墳と古墳群』
 第29回九州古墳時代研究会実行委員会/宮崎考古学会 等

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天皇家の“ふるさと”日向をゆく天皇家の“ふるさと”日向をゆく

著者:梅原猛
出版社:新潮社
サイズ:単行本/202p
発行年月:2000年01月
税込 2,310 円

天孫降臨は事実だった!?神話の“タブー”に挑む。神話と歴史の接点を求めて南九州を歩く、カラー満載の大胆推理紀行。平成十一年文化勲賞受章。

【目次】
1 日向神話のタブーに挑む/2 高千穂論争、私はこう考える/3 神代の国際都市・高千穂を歩く/4 妻をめとらば西都原/5 アマテラスは宮崎出身?/6 天孫族、海へ/7 火を噴く神の山・霧島/8 乾坤一擲、東征の旅へ/9 薩摩半島はワタツミの国か/10 旅の終わりに

宮崎県の歴史散歩

歴史散歩

著者:宮崎県高等学校社会科研究会
出版社:山川出版社(千代田区)
サイズ:全集・双書/249p
発行年月:2006年02月
税込 1,260 円

【目次】
企業城下町と神話・神楽の里(延岡の歴史をうつす五ヶ瀬川/神話と神楽の里高千穂 ほか)/日向国の中原(文教の地高鍋/宗藩鹿児島と佐土原 ほか)/島津氏発祥の地(島津氏発祥の原点都城/庄内古戦場跡をめぐる ほか)/修験の里霧島山麓(修験者たちの霧島/小林に残る旧石器 ほか)/黒潮洗う南の里(豊富な海の神話日南/小京都飫肥 ほか)

西都原古墳群―南九州屈指の大古墳群


著者:北郷泰道
出版社:同成社
サイズ:全集・双書/186p
発行年月:2005年08月
税込
1,890円

遺跡の総合ガイドブック!「地域の個性をあらわすシンボル」「未来を見通す望遠鏡」である遺跡の過去・現在・未来を、最新の発掘データをふまえ、1冊に凝縮する。

【目次】
1謎解きの始まり/2西都原古墳群の位置づけ/3西都原古墳群の研究史/4基本資料の確認/5西都原古墳群を読み解く/6西都原古墳群から『記・紀』を読み解く/7史跡整備と考古博物館の将来/8西都原古墳群から世界史が見える

宮崎県の歴史散歩

歴史散歩

著者:宮崎県高等学校社会科研究会
出版社:山川出版社(千代田区)
サイズ:全集・双書/249p
発行年月:2006年02月
税込 1,260 円

【目次】
企業城下町と神話・神楽の里(延岡の歴史をうつす五ヶ瀬川/神話と神楽の里高千穂 ほか)/日向国の中原(文教の地高鍋/宗藩鹿児島と佐土原 ほか)/島津氏発祥の地(島津氏発祥の原点都城/庄内古戦場跡をめぐる ほか)/修験の里霧島山麓(修験者たちの霧島/小林に残る旧石器 ほか)/黒潮洗う南の里(豊富な海の神話日南/小京都飫肥 ほか)

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